2010/08/10 13:30:46
『無駄な事なんてない』
今まで歩んできた人生に意味はある、そしてこれからも。
『人生笑ったもん勝ち』
なんだかんだ言って、最後には笑いたいな。
『雨降って地固まる』
どんなに辛い事が続いても、やがて止み自分の踏み台になる
『自分コム友サイズでいいでしょう』
自己満足!
『全ては捉えかた次第』
見る角度を変えたら全然違うように思えたり…。
2010/05/29 12:01:33
今日からはじめたのでちょうど良いから前からかきたかった 日記を書いたりしようと思います^^ なにも書くことがないので大好きな映画^^ 「Laundry」 監督・脚本・原作:森淳一 出演:窪塚洋介/小雪/内藤剛志 少年のなまえは、 テルオ、 みんなからは、 テル、 とよばれている。 ちいさいころ、 マンホールに、おちた。 あたまをうって、 傷がある。 だから、 ばぁちゃんのつくった、 ぼうしを、 いつもかぶっている。 「ぼうしをでないで、外にでると、ひきつけをおこす」 のだそうだ。 のうみそにまで、 傷がついている、 といわれたこともある。 ばぁちゃんの店の、 コインランドリーの、 ばんをしている。 最近、 下着ドロボウが多いから、パトロール隊なんだ。 挑戦ばかりで、 負けてばかりのボクサーや、 花の写真ばかり撮って、 みせつけてくるおばちゃん、 つえをついて、 家の不満ばかりならべるじいさんや、 いろんなひとが、 ランドリーをおとずれる。 そんななか、 (ばぁちゃんいわく) 女狐、があらわれる。 小雪えんじる、 水絵、という名前のおんな。 彼女の、 忘れ物をとどけるために、 テルは、 かのじょの家をたずねる。 睡眠薬をのむ、 かのじょ。 東京にやってきて、 花屋でつとめる夢。 恋人に、 妻子がいたことをしった日、 そこから、 万引きをくりかえすかのじょ。 「想像してみて、」 テルとふたりで、 みずたまりの前にたつ。 「このみずたまりは、深い谷、落ちたら死んでしまうの、」 「でも、これを飛び越えることができたら、」 「あたしは、変わることができる、」 中学か高校の頃に何度も見て この間久々に彼氏と見ました^^ 映画の途中ちょっと甘い方にそれてしまったけど... あとでもう1度1人で見直しました^ 良い映画だなぁ。 私は大好きです^^ けっして、 あかるい、ただの恋愛のおはなしではなく、 テルの内面世界、 水絵の暗く臆病な世界、 どちらも、 おなじ主役の位置で、 じっくりうつしだされてます。
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